スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

7月 8, 2018の投稿を表示しています

(相続税)賃借期間が短い場合でも将来に渡って契約更新が確実な賃借権が設定されている場合の土地の評価

賃貸借契約書には賃借期間の定めがあるものの、その実態から将来に渡り契約更新が明らかな場合、更新により延長が見込まれる期間を賃貸の存続期間とできるとした裁決事例
■平成4年3月31日裁決