10/20/2009

映っとるやないかい。

2日前の日曜日。体調を崩しまして、一日中自宅で静養しておりました。

夕方になって、少し体調が戻りましたので、起き上がりTVを付けました。
5:30・・・テレビ愛知(TV東京系)で「激走GT」が始まりました。
この番組、Super GT(GT500、GT300)の速報や見どころ、車載カメラ(オンボード)映像などを中心に構成されています。
好きな番組の一つなのですが、日曜日の夕方5時半からの放映のため、その時間に自宅にいることが少ないことから、年に数回程度しか見る機会がありません。

久しぶりの視聴となったのですが、そのオープニング映像の「レースクィーン特集」のテロップに、ぐっと引寄せられました。

ゴールデンウィークの富士に8月の鈴鹿、9月にまた富士と、今年も3回GTレース観戦にサーキットに出掛けました。
サーキットに直接足を運ぶ理由は、レースをリアルに見ることが出来ること、レース前のピットウォークやレース直前のグリッドウォークでGTマシンを間近に見ることができることにあります。
そして自分にはもう一つ・・・・理由があります。それは、レースを飾るレースクィーンを撮ること。

カメラ好きにとってレースクィーンは腕を磨くための格好の被写体です。数年前までは、ベテランカメラ小僧(おっさん)に追いやられてと小さくなっていましたが、ここ2年ほどは自分で言うのもなんですが、堂々としたもの。
ファインダー越しの被写体に向けてシャッターを切っているとき・・気分は既にプロカメラマン。誰の目も気になりません。シャッターチャンスを完璧に捕えるために集中します。

と、ちょっと脱線しました。話を戻して・・・。

「激走GT」、暫くすると、「レースクィーン特集」が始まった。とその時、頭の中に何かしら記憶が蘇る。
「なんか見たことある光景だな?」
レポーターが人気NO.1レースクィーンにマイクを向けるこのシーン。
そうです。まさしく自分は、この場面(富士SW)におりました。
でっかいレンズ引っ提げて、クィーン撮っておりました・・・。

と、その瞬間。
「映っとるやないかい。」
そこにいたからこそ、その時の自分の立ち位置覚えておりまして・・・。
ほんの瞬間でしたが、びっくりいたしました。

体調崩して、自宅で静養し、夕方付けたTVが「激走GT」で・・「レースクィーン特集」。その中で一瞬ではあったけれど自分が映る。・・・・なんとも偶然かつ奇妙な一日でした。

ところで、その時紹介されたNO.1レースクィーンの呼び声が高い○○さんが上の写真。
因みに・・・・自分の中でのNo.1_2_3は、下の○○,○○,○○ちゃんですが。

(法人税)慰安旅行

従業員レクリエーション旅行の場合は、その旅行によって従業員に供与する経済的利益の額が少額の現物給与は強いて課税しないという少額不追及の趣旨を逸脱しないものであると認められ、かつ、その旅行が次のいずれの要件も満たすものであるときは、原則として、その旅行の費用を旅行に参加した人の給与...